−医師のための米国医科大学病院におけるオブザベーションエクスターン制度−

 新エクスターン制度 説明会のご案内(病院向)

 
この度米国財団法人野口医学研究所は創立25周年を迎えるにあたり、弊社と共同して若手医師を対象にした人材育成のため米国医科大学病院における短期臨床研修制度を開設致しました。 (米財)野口医学研究所は今日までに600人を超える優れた医師たちの米国留学を支援・援助を行って参りました。その結果、多くの医師達が日本あるいは米国において教授や指導者、あるいは優れた臨床医として広く活躍しております。新エクスターン制度は、貴院がこの留学希望をする各科医師に対して留学研修支援するシステムです。
(但し研修にかかる一切の費用を最低2年間貴院に勤務すること等を条件とします。) 病院経営は基本的には医師の人材力次第で決まります。今までの時代は大学で育てられた医師で間に合わせていましたが、これからの新しい時代は病院自らが人材を人財に育成する時代です


日  時
       平成20年10月19日(日) 13:00〜15:00 

場  所
        新橋愛宕山 東急イン                        

港区愛宕1-6-6
(銀座線「虎ノ門」駅徒歩7分)

解 説 者
       浅野 嘉久     野口医学研究所 理事長
        町 淳二      野口医学研究所理事・ハワイ大学教授
        津田 武      野口医学研究所理事
                   トーマスジェファーソン大准教授
        青木 眞      米国一般内科専門医 感染症専門医
        平田 亮      ひまわりファミリークリニック院長
                  サウスカロライナ大学にて研修
                         (1991-1993)


参 加 費
       5,000円
                              
 
   ■お申込み
       info@nichiiken.com または FAX(03-5225-1522)へ